SBI新生銀行8303
RN1000構成 銀行業(EDINET分類) ・ 東証プライム(有価証券報告書 2026-06-19 時点) ・ 売買代金上位1000・当サイト独自の集計ユニバース(第201位)
定義 →
銀行業/東証 8303
出所: Yahoo Finance(約20分遅延・終値ベース)。2026-10-09 の終値
値動きと出来高の記録 日次記録(2026-10-09)から
52週レンジのなかの位置
9.92%
52週安値の近く
52週 高値 / 安値
2,125 / 1,359
2026-01-16 / 2026-06-01
年初来
-17.53%
2026年の起点 1,740円
出来高の平常比
0.8倍
20日平均 3,315,040株(当日を含まない)
売買代金の順位
201位
RN1000内・20日平均 64億円
52週レンジのなかの位置はいまがどこにいるかの記述で、この先の値動きを示すものではありません。売買代金は終値×出来高の近似です。記録の範囲は 2025-12-18 〜 2026-10-09(196営業日)。値は大引け後に確定します —— 株価は約20分遅延するため、立会中および大引け直後の一時期は当日の行が未確定の値になります。
3ヶ月チャート 日足・赤破線=前日終値
3ヶ月騰落 -0.35% / 高値 1,637円 / 安値 1,409円2026-07-09 〜 2026-10-09(62営業日)/ 前日終値 1,448円
この銘柄はどう動く株か 2025-11-17〜2026-10-09・207営業日の記録
状態説明状態の記述
今日の相場がどういう構造だったかの記述です。
翌日以降を予測する力は確認されていません。
検証を見る →日々の終値騰落率どうしの
相関です。過去に一緒に動いた度合いを表すもので、将来を予測するものではありません。日経平均・ドル円は同じ日、SOX・NASDAQ・VIXは前営業日の米国市場と対応させています(米国の引けは日本時間の早朝で、日本市場はその後の取引時間で反応するため)。★の閾値と安定性の判定基準は
定義 に公開しています。
225銘柄で検証したところ、
前半と後半で関係が変わらなかったのは全体の34.1%でした。
この関係は続くのか →日経平均★☆☆☆☆
+0.139
相関係数 ・ 同じ日の値動きに対して
β 0.55(日経平均が1%動いた日の平均)・ 206日
日経平均が+1.88%以上だった33日 → この銘柄は平均 +1.05%(うち上昇 63.6%)
日経平均が-1.88%以下だった27日 → この銘柄は平均 -1.25%(うち上昇 11.1%)
閾値はこの指標自身の1標準偏差
安定: 前半 0.136 → 後半 0.318(|z|=1.4・差は誤差の範囲)
SOX指数★☆☆☆☆
+0.128
相関係数 ・ 前営業日の値動きに対して
β 0.32(SOX指数が1%動いた日の平均)・ 206日
SOX指数が+2.99%以上だった28日 → この銘柄は平均 +0.19%(うち上昇 46.4%)
SOX指数が-2.99%以下だった30日 → この銘柄は平均 -3.68%(うち上昇 30.0%)
閾値はこの指標自身の1標準偏差
安定: 前半 0.202 → 後半 0.123(|z|=0.6・差は誤差の範囲)
NASDAQ★★☆☆☆
+0.155
相関係数 ・ 前営業日の値動きに対して
β 0.97(NASDAQが1%動いた日の平均)・ 206日
NASDAQが+1.18%以上だった38日 → この銘柄は平均 +0.26%(うち上昇 47.4%)
NASDAQが-1.18%以下だった27日 → この銘柄は平均 -4.03%(うち上昇 25.9%)
閾値はこの指標自身の1標準偏差
安定: 前半 0.205 → 後半 0.11(|z|=0.7・差は誤差の範囲)
ドル円★☆☆☆☆
-0.081
相関係数 ・ 同じ日の値動きに対して
β -1.23(ドル円が1%動いた日の平均)・ 205日
ドル円が+0.49%以上だった20日 → この銘柄は平均 -1.05%(うち上昇 15.0%)
ドル円が-0.49%以下だった21日 → この銘柄は平均 -0.13%(うち上昇 42.9%)
閾値はこの指標自身の1標準偏差
安定: 前半 -0.076 → 後半 -0.165(|z|=0.6・差は誤差の範囲)
VIX★☆☆☆☆
-0.116
相関係数 ・ 前営業日の値動きに対して
β -0.11(VIXが1%動いた日の平均)・ 206日
VIXが+7.74%以上だった29日 → この銘柄は平均 -0.67%(うち上昇 24.1%)
VIXが-7.74%以下だった22日 → この銘柄は平均 +0.79%(うち上昇 50.0%)
閾値はこの指標自身の1標準偏差
安定: 前半 -0.119 → 後半 -0.199(|z|=0.6・差は誤差の範囲)
決算でどう動いたか 決算発表の翌営業日・終値騰落率
決算期末は 3月31日(EDINET のコードリストより)。これは決算期の締め日であって、発表日ではありません。当サイトの蓄積(247営業日・12,974件)では短信の88.7%が四半期末の30〜45日後に出ていますが、その窓に入る銘柄は1日あたり平均521社あるため、発表日を絞り込む用途には使えません。
過去の決算が0回分しか揃っていないため、まだ算出していません(4回以上で表示します)。
検証済みの手法で集計した記録 起きたことの集計(既存の検知器と検証済みの手法を、この銘柄で切ったもの)
出来高が急増した日の、翌営業日の値幅
再現性確認検証済み
過去データで繰り返し確認できた性質です。ただし確認できたのは
変動の大きさで、上がるか下がるかの方向ではありません。
検証を見る →既存の検知器の条件(出来高が過去20営業日平均の2.0倍以上、かつ20日平均売買代金20億円以上)に当てはまった日は9日で、10日に届かないため、翌営業日の値幅は表示しません。
決算の変動幅の予報と、実際の値幅
再現性確認検証済み
過去データで繰り返し確認できた性質です。ただし確認できたのは
変動の大きさで、上がるか下がるかの方向ではありません。
検証を見る →この2年の記録で決算の翌営業日まで揃った回は3回です。予報には、その回より前に3回分の実績が要るため、予報と実績の一覧は表示しません。
円高の日と円安の日の連動(日経平均)
再現性確認検証済み
過去データで繰り返し確認できた性質です。ただし確認できたのは
変動の大きさで、上がるか下がるかの方向ではありません。
検証を見る →日経平均で確かめた傾向として、ドル円との連動の係数は円高の日が 1.066(円高1%あたり −1.07%)、円安の日が 0.421(円安1%あたり +0.42%)です(1999〜2026年・6,777営業日)。
これは同じ日の中の連動で、前日の為替から翌日の方向を当てる力は確認されていません。また指数の結果で、この銘柄の値ではありません。銘柄ごとの連動は検証していないため表示していません。
→ 見る場所: 検証結果(為替と株価の連動の検証)
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